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【小説】



星 新一 (著)


【内容紹介】

日本にショートショートという名を知らしめた、星新一さんの代表作です。
みんな知ってる童話をちょっと目線を変えて、
風刺などを織り交ぜながら描かれています。
すっきりと気分爽快になるものから深く考えさせられる物まで
多種多様の短編集です。
大人から子供までどなたでも読める作品ですね


【個人的感想】

私が星新一の本に出会ったのは小学生でしたが、
それからその虜になり読み漁った記憶があります。
昭和の中ごろに書かれているにもかかわらず、
近未来SFの話など今読んでも全く遜色がありません!
とにかく読め!まじで!!楽しくなりますよ

(レビュアー:せい)




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【映画】



製作: 2003年 アメリカ
出演: ジョニー・デップ, オーランド・ブルーム, その他
監督: ゴア・ヴァービンスキー


【内容紹介】

17世紀、海賊たちが大海原を荒らしまわっていた遥かなる時代。
総督の娘エリザベスはかつて海上で助けた少年ウィルが身につけていた
黄金のメダルを手に入れ、今も密かに保管していた。

ある日、突然ブラックパール号に乗ったキャプテン・バルボッサ率いる
冷酷な海賊たちが町に現われ、エリザベスがさらわれてしまう。
海賊の目的は、例のメダルだった。鍛冶屋で働く逞しい若者へと成長した
ウィルは自らキャプテンと名乗る海賊「ジャック・スパロウ」の助けを
かり救出に乗り出す。


【個人的感想】

ジャックを演じるジョニーディップがめっちゃカッコいいんですよねぇw
マヌケなんだか賢いんだかわかんないキャラがまたツボにはいっていい感じですw
ジャックは敵でも味方でもなく自分の有利な方につくって言う考えも賢いなぁwと思いますw
7月にはパイレーツオブカリビアン デッドマンズ・チェストも公開ですから
見た方もまだ見てない方も一度は見ていただきたい作品ですw

(レビュアー:すずめ)




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【コミック】



大場 つぐみ, 小畑 健


【内容紹介】

このノートに名前を書かれた人間は死ぬ…。死神 リュークが人間界に落とした一冊のノート「DEATH NOTE」。ここから、二人の選ばれし者「夜神月」と「L」の壮絶な戦いが始まる!! かつてないスリルとサスペンス!!

【個人的感想】

この漫画1冊読むのに1時間ほどかかてしまいます。
もう漫画というより挿絵がついてる本といった感覚です。

ライトの正義、Lの正義・・・どっちが正義なんだろう?
何度読み返しても新しい発見がある漫画です。
もうすぐ実写で映画もありますので、どこまで漫画に
近づけるのかそれもちょっと興味あります。

やっぱり実写も見に行ってみようかなぁ・・・。

(レビュアー:すずめ)




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【TV番組DVD】




【内容紹介】

爆笑御礼! "関西のお化け番組"DVD化第2弾!!
Vol.3~クラシック編は、初代局長 上岡龍太郎時代の人気エピソードを徹底選抜!
Vol.4~小ネタ集編は、お馴染み桂小枝ら探偵による爆笑小ネタ33連発!


【個人的感想】

Vol.3のカーネルサンダース、パラダイスは涙が出るほど懐かしい。
『日本一周旅行中の息子』は子を想う母の愛情に涙すること必至。
『大和川ボート通勤』では、川を下って会社に通勤したい!
という中年サラリーマンの夢を叶えようと探偵が奮闘!
Vol.4では33本の爆笑小ネタ集が収録されいてる。

個人的には、Vol.1.2より内容は充実していると思う。
一度に揃えるとなると大変なので、この機会にゲットしておきたいところだ。

(レビュアー:マスター)




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【映画】



製作: 1972年 アメリカ
出演: ジーン・ハックマン, アーネスト・ボーグナイン, その他
監督: ロナルド・ニーム


【内容紹介】

ニューイヤーズ・イブの夜、米国豪華客船ポセイドン号は、
様々な人々の人生を乗せてアテネに向かっていた。
しかし、その時海底地震が発生し、数分後船は大津波にのまれて転覆、
一瞬のうちに数百名の生命を奪う大惨事となった……!


【個人的感想】

2006年6月3日公開『ポセイドン』の元となった不朽の名作。
今から30年以上も前の映画ではあるが、10年ほど前まで
年に1度くらいはTVの洋画劇場でも放映されていたほど。
何度見ても飽きない、ハラハラする、涙する……そんな作品。

若き日のジーン・ハックマンの、ちょっとヤクザっぽい
味のある神父役も見所の一つ。

最新作のリメイク版『ポセイドン』をご覧になる前に、
またご覧になった後にでも、是非一度は観ていただきたい作品だ。

(レビュアー:マスター)




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