【映画DVD】
製作国:アメリカ 発売日:2005/11/09 監督:スティーヴン・スピルバーグ 出演:トム・クルーズ 、ダコタ・ファニング 他 販売元:パラマウントホームエンタテインメントJ 時間:116分(本編) 【内容紹介】 アメリカ東部に暮らすレイはごく平凡な男。 異変は何の前触れもなく唐突に訪れた。 晴天だった空が突如不気味な黒い雲に覆われると、吹き荒れる強風の中 激しい稲光が地上に達し落雷地点が脈打つように震動する・・・ その直後、人々の眼に信じがたい光景が映った。 地中深くから巨大な三本足の“物体”が姿を現し人間を手当たり次第に 抹殺し始めたのだ。 その光景を呆然と見つめていたレイ・・・ 町が次々と破壊され、人々がパニックに陥る中レイは別れた妻から 預かった息子(ロビー)と娘(レイチェル)を連れ出し町を脱出。 子供達を母親の元にかえすために懸命に奔走するが・・・ 【個人的感想】 始まって5分経過するかしないかくらいからすでにドキドキ感が 味わえて息つく暇がないくらいです! この作品については結構意見が分かれるようですが、私はかなり 満足した作品です。 トム・クルーズ主演の作品ではミッションインポッシブルと 並ぶくらい好きな作品になりました。 ダコタファニングの演技のうまさもまたイイ感じですよぉ♪ (レビュアー:すずめ) 参考になったら PR
【コミック】
奥 浩哉 (著) 価格: ¥620 (税込) 出版社: 集英社 【内容紹介】 玄野計は無気力で、女の子の事位しか考えていない。 ある日学校の帰りに電車のホームに落ちたホームレスに出くわす。 他人の事など知ったことではない玄野は、見物をしていたが、 偶然居合わせた小学時代の同級生、加藤勝が線路に降りて救助していた。 彼に呼ばれた事から手伝う羽目になるが、助けている最中に 入って来た電車に二人ははねられ即死してしまう。 しかし次の瞬間マンションの一室に移動、そこには黒い球体「ガンツ」 と「死んだはずの」人間達が集まっていた。 外に出る事はおろか、壁に触る事も出来ない部屋。 「てめえらの命はなくなりました。新しい命をどう使おうと私の勝手です」 といいガンツは彼らに武器を与え、星人狩りを指示する。 否応無く宇宙人との戦いに巻き込まれていく彼らの運命は・・・・ 【個人的感想】 この作品すっごい読みやすいです。 絵もなかなかカッコイイし、女の子は可愛いし。 ちょっとHっぽい部分が盛り込まれてるのも奥 浩哉さんの作品らしいですよ。 読んでいくうちにどんどんハマっていって・・・ 「次どうなるんだろ?!そうなったかぁ~!!」 って感じで読んでいっちゃう作品です。 絶対ハマル事間違いなしです。 (レビュアー:すずめ) 参考になったら 【書籍】
多湖 輝 (著) 出版社: 新講社 【内容紹介】 一人っ子長女ってどんな子? 寂しがり、自分中心的、人一倍 「理想の家庭」を求める…? そのプラス面とマイナス面、どんな男性と 相性がいいのかなど、一人っ子長女のありのままの姿を紹介。 【個人的感想】 まるは一人っ子長女です この本は・・・すごく当ってます!! 「そうそう!!」と思うところが満載ですw 一人っ子長女の方、一人っ子長女の友人がいる方、 そして一人っ子長女の方とお付き合いされている男性の方、 読んでみてくださいwきっと1人子長女に興味がもたれ、 付き合い方、接し方のヒントが見つかるかもしれません。 (レビュアー:まるぽん) 参考になったら 【書籍】
岡本 まい (著) 出版社: 彩図社 【内容紹介】 今まで30カ国以上も旅行してるそうです。その時の危ない体験が 書かれています。銃大国ジャマイカ、バカ女の恋バナ列伝、 テロリスト出没地帯、焼かれた遺体とツーショット、 怪しいロンボクマジック、人と触れ合えない街ナイロビ、 元売春婦サリー、犯されるかもしれない恐怖…。 読んで痛快、思わず海外に行きたくなる、まったく新しい 「危ない」世界の歩き方。 【個人的感想】 今読んでいる最中ですが、結構さくさくっと読めちゃいます。 まるも旅行ダイスキですが、危険な体験は一切なく、楽しい旅行で いつも終わっていますが、岡本さんはいろんな体験をされていて、 しかもどうして危険なところばかり選ぶのだろう・・・ と同じ女性で同じ年なのにすごいなぁ・・・たくましいな・・・ と感心しました。 (レビュアー:まるぽん) 参考になったら
【映画DVD】
出演: 中村獅童, 成宮寛貴, その他 監督: 杉井ギサブロー 販売元: 東宝 発売日: 2006/06/23 時間: 107 分 【内容紹介】 嵐を避けて、真っ暗闇の山小屋に逃げ込んだヤギのメイ。 同じように嵐から逃げてきたオオカミのガブに出会う。 寒い暗がりの中、相手は見えず、匂いも分からない。 仲良くなり再会を約束する二匹だが、次の日にメイの前に現れたのは、なんとオオカミだった。 ガブにしてみればメイはごちそう。 食う―食われるの関係にあるはずの二匹が、種族を超えた友情を育んでゆく。 だが、二匹を引き裂こうとするそれぞれの種族の思いが二人を追い詰めていく・・・ 【個人的感想】 ガブが何度かメイの事を「食べたい」って思うシーンがあります。 でもやっぱり友達だからって思いなおしたりと心の中ですごく葛藤するんですよね・・・ そこにごちそうがあるのに食べれない。 それは大事な友人だから・・・ なにか大人が忘れてるものがコノ話しのなかには盛り込まれてる気がします。 子供だけでなく、大人も一緒にみて一緒に感動してほしいです。 (レビュアー:すずめ) 参考になったら
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