【映画DVD】
出演: ジョシュ・ハッチャーソン, ジョナ・ボボ, ダックス・シェパード他 監督: ジョン・ファブロー 販売元: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント 発売日: 2006/4/16 時間: 101分 【内容紹介】 「ジュマンジ」の原作者クリス・ヴァン・オールズバーグが続編として書き上げた 原作を映画化したファンタジー・アドベンチャー大作。 兄のウォルターと弟のダニーは、いつもケンカばかり。 ある日ダニーは、兄に閉じ込められた地下室で “ザスーラ”と書かれた古い ボードゲームを見つける。 ダニーがルールも読まずにゲームを始めてしまった瞬間、家の中に大量の流星群が 降ってきたかと思うと、宇宙へ家ごと放り出されてしまう。 二人を待ち受けていたのは、巨大化したロボットや凶暴な肉食エイリアンの攻撃など 予測不能な危険の連続だった! 【個人的感想】 あのジュマンジのスケールをさらに大きくした作品です。 ストーリーの流れとしてはジュマンジと似てるところが多々ありますが、 ハラハラドキドキ感がこの作品の方が大きいような気がします。 ザスーラを見ると、またジュマンジも見たくなっちゃいますよ。 (レビュアー:すずめ) 参考になったら PR 【コミック】
吉田秋生(著) ジャンル:ハードロマン・サスペンス 発表年:1985年連載開始 発売日:1986/12~ 出版社/メーカー:小学館 【内容紹介】 ストリート・キッズのボスであるアッシュ・リンクス。 アッシュは『IQ180の知能』に『超一級の射撃の能力』を合わせ持つ金髪の美少年。 ある日瀕死の男から『バナナフィッシュ』という言葉と謎のカプセルを託される。 ベトナム戦争帰還兵の兄グリフィンが時折つぶやく『バナナフィッシュ』という言葉・・・ アッシュは兄を廃人に追い込んだ『バナナフィッシュ』の謎を追い始めるのだった・・・ 国家をも動かす大きな野望の渦に巻き込まれてゆくとも知らず・・・ 【個人的感想】 僕の本棚のセンターに位置する最高にお気に入りの作品です。 少女漫画とは思えないハードボイルドな内容。 ボーイズ・ラヴ的な趣向も特徴の一つになってます。 コミックサイズで全19巻、文庫本サイズで全11巻+1巻(another story)発売されてます。 読み始めてすぐにその世界に引き込まれてしまいました。 一度読んだだけでは内容全てを理解するのは難しいかも・・・ (僕の脳みそに問題があるのかもしれませんがw) なので、何回も読んで何回も感動し涙してくださいw 僕自身も何回読んで何回泣いたかわかりません。 最終19巻に『ANGEL EYES』、『光の庭』が収録されてます。 この『光の庭』で更に涙する事と思います。 (レビュアー:凪) 参考になったら
【映画DVD】
出演: ヴィン・ディーゼル, ローレン・グレアム, フェイス・フォード他 監督: アダム・シャンクマン 販売元: ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント 発売日: 2006/2/22 時間: 95分 【内容紹介】 アメリカ海軍特殊部隊、超エリート軍人、キャプテン・ウルフ率いる 精鋭チームは、誘拐された科学者、プラマー教授の奪回作戦に臨む。 しかしミッションは失敗し博士はウルフの目の前で殺害され彼が 開発した核発射阻止プログラム“ゴースト”が姿を消しウルフは 敵の銃弾に倒れてしまう。 2ヶ月後、怪我から回復したものの屈辱感に苛まれるウルフに、新たな任務が下される。 それは、博士自らが「ゴースト」を保管した可能性のあるスイスの銀行にプラマー夫人が出向き、貸金庫のパスワードを模索している間、 「ハウスキーパーとなって留守宅を警備せよ!」というもの。 だがそこには5人の育ち盛りの子どもたちが待ち構えていたのだった・・・ 【個人的感想】 子供を巻き込んでのドタバタ感がまた面白さを誘ってます♪ ストーリー的には先読みできるような感じではありますが、 そこはディズニーならではの面白さでカバーしてあるかな?! ちょっとスリルあり笑いありで楽しめる作品ですよ。 日本語吹き替え版はガレッジセールのゴリがしてます。 日本語吹き替え版で見ると、カッコイイハズのディーゼルが どうしてもゴリに思えてしかたないです・・・。 (レビュアー:すずめ) 参考になったら
【映画DVD】
出演: ビル・マーレイ, ブレッキン・メイヤー 監督: ピーター・ヒューイット 販売元: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン 発売日: 2005/11/12 時間: 81分 【内容紹介】 いつものようにお気楽気ままな日常を送っていた、ガーフィールド。 ある日飼い主のジョンが、犬のオーディを家に連れて帰ってきた。 大嫌いな犬と暮らすことになったガーフィールド・・・ 子犬のオーディによって気ままなライフスタイルが脅かされていく・・ ある日ガーフィールドはちょっとしたイタズラ心からオーディを家の外に追い出してしまう。 だが、オーディはそのまま行方知れずに……。 手がかりすら見つからない事態に、ガーフィールドにもいつしか罪悪感が芽生える。 その頃オーディは、ドッグショーで出会ったチャップマンに誘拐されていた・・・ オーディを救うために、ガーフィールドは、一人(一匹?)テレビ局に向かうことを決意するが……! 【個人的感想】 かなり個人的に大好きな作品です♪ ネコが好きな方にはたまらない作品じゃないでしょうか? 日本語吹き替え版が藤井隆さんがされてるんですけど、これがまた やる気なさそーな声で、なんかマッチしてますw ちょっと太ってて、怠け者なガーフィールド・・・ でもそれが憎めなくてとってもかわいいです。 この作品見たときどうしても、昔マンガでみた、 「ホワッツ・マイケル」を思い出してしまうのは私しだけでしょうか・・・? (レビュアー:すずめ) 参考になったら
【映画DVD】
出演: レニー・ゼルウィガー, キャサリン・ゼタ=ジョーンズ, リチャード・ギア 監督: ロブ・マーシャル 販売元: ハピネット・ピクチャーズ 発売日: 2003/10/31 時間: 113分 【内容紹介】 スターを目指す2人の女と、彼女たちの運命を操る弁護士を描いた ミュージカル。 ボブ・フォッシーの演出で知られるブロードウェイの人気舞台劇の 映画化。 1920年代のシカゴ。舞台スターを夢見るロキシーは 「有名にさせてやる」と言った男に騙されたことを知り、 怒りのあまり男を射殺する。 留置場へ送られた彼女はそこで憧れのスター、ヴェルマと遭遇。 ヴェルマはコンビを組んでいた実の妹を殺して捕まり、 伝説のヤリ手弁護士ビリーを雇って弁護して貰っていた。 ビリーに弁護してもらえば確実に無罪になると知ったロキシーも さっそくビリーに弁護を頼むのだが…。 【個人的感想】 実は友人から面白いので是非見てと言われ見た作品です。 ミュージカルは好きなのですが、映画にすると少し変な仕上がりに なってたりするものですが、この「シカゴ」はすごかったです! 舞台を見ているかの様に、スムーズに話しが流れていきます。 あっという間に時間がたってしまいますよ! ミュージカルが好きな方も、ちょっと苦手だなと言う方でも楽しめる作品です! (レビュアー:すずめ) 参考になったら
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